Archive for the ‘管理人の思い出’ Category
援助交際を楽しむY美
私が紹介した『援助交際専門出会い系サイト-ピーチ』で援助交際をオヤジを捕まえて、上手いことやっているということでした。
一週間に一度、Y美に会いに横浜に来るんですが、「おめこせんでもええよ」と食事だけで帰ることもあって、お手当は月五十万円。
私は『援助交際専門出会い系サイト-ピーチ』恐るべしとガクガクブルブルでした。
Y美がパパに『援助交際専門出会い系サイト-ピーチ』を紹介してくれた私のことを話したら、「会うてみたいわ」ってことになったらしくて、パパの提案で私たち三人で山梨県の真本温泉に行きました。 (続きを読む…)
お友達に誘われて・・・
今回のお話は私あが出会い系サイトで直接男性を捕まえてどうのこうのというお話ではありません。
私の中学時代からの友達で、Y美というデブでブスで茶髪の女の子がいるんです。
今回はその子が出会い系サイトを利用したことことから始まる管理人の援助交際の思い出でございます。
彼女は、たしか十三歳か十四歳の時に、近所の図書館の裏庭で受験勉強に来ていた浪人生とおま○こして以来、暴走族のメンバー全員にまわされたり、スナックのホステス時代には店が終わると必ず客の誰かと一万円でおま○こしてたという女。 (続きを読む…)
凄腕夫婦とのスワッピング
セミプロK夫婦のプレイ見学その記念すべき第一号は、例のスワッピング出会い系サイトに「私たちの恥ずかしいプレイを見学しにいらっしやいませんか」のメッセージを載せていた横浜市在住のK夫婦(♂三十代、♀二十代)。
写真と携帯電話の番号を添えて手紙を出したら、 一週間後には、さつそく先方からスワッピング出会い系サイトを通じて、連絡がありました。
じつはK夫婦、以前に例のスワッピング出会い系サイトの「スワッピング特集」でスクープされたことがあるセミプロで、典型的な「見られると燃える」タイプ。 (続きを読む…)
キッカケは人それぞれ
そもそも、私がこういった出会い系サイトにハマったいきさつから話しましょうか。
三年ぐらい前でしたか、アメリカで生活している時に、スワッピング(正確には″SWAP″ではなくて″SWING″と呼ぶんですが)がブレイクしはじめまして、スウィング専門出会い系サイトパーテイーの潜入取材をしたんです。
「やっば、アメリカの出会い系サイトってブツとんでるよね」なんて感心しながら日本に帰って来ると、なんてことはない、日本でもかなり市民権を得てるというじゃないですか。 (続きを読む…)